受講者の声

医療機器商社/営業職

「ちゃんと聞く、をやり直した」
解釈しない・助言しない・変えようとしない。
“全部やってしまう自分”に気づけたことが、いちばん大きい学びでした。

「“今ここ”が苦手な自分に気づけた」
先へ先へと考えてしまう癖を再認識。
今・過去・未来を行き来することの意味がわかり、面談の質が変わりそうです。
(50代/人事・IT)

「理論が“体感”に変わった」
気づきの3領域、図と地、筋肉の鎧…点だった知識が、セッションを見ることで線になりました。
“人って素晴らしい”が腹落ちしたのが一番の収穫。
(50代/人事・インフラ系)

「境界線を学ぶと、生きづらさがほどける」
投影とバウンダリーを通して、こだわりや境界が強くなり過ぎると苦しくなる理由が腑に落ちました。
自分にも相手にも、適切な距離が持てそうです。
(50代/相談員・公共機関)

「改善点:日程と自主練の現実解が欲しい」
学びは大きい一方、土日連続は調整が難しく、自主練も平日業務と両立が課題。
“続けられる設計”の工夫があるとさらに参加しやすいです。
(50代/営業)

「グループだから生まれるエネルギー」
一人では辿り着けない気づきが、場の相互作用で立ち上がる。
自然体でいられる安心感が、学びの深さを決めると実感しました。
(50代/人事)

人材サービス企業/管理職

「外在化の威力に驚いた」
エンプティチェアを含む外在化は、言葉にならないモヤモヤを“目の前に置ける”感覚。
自分を責めずに向き合える入口になりました。

「組織を外在化して、視野が開いた」
会社組織を外在化して扱ったセッションで、目の前の扉が開く感覚。
状態が落ちていた時期に“救われた”と思えました。
(40代/管理職)

「ポリヴェーガルが現場に直結した」
背側迷走神経の“防衛”を知り、反応に意味があると理解できた。
クライアントを急かさず、状態を見立てる視点が増えました。
(50代/相談員)

「未来に進むには、未完了を完了させる」
新しい道はチャレンジが必要で、怖さもある。
未完了の感情(ブレーキ)を扱うことで“前に進むエネルギー”が生まれるのが印象的でした。
(50代/人事)

「音楽×動きで、身体から整う感覚」
音楽に合わせて動きを揃えるワークが、頭ではなく身体で“つながる”体験でした。
安心が増えると、自然に言葉も出てくる。
(50代/人事・IT)

「言えなかったことが、言えるようになった」
我慢していたのは“関係が壊れる怖さ”だった。
勇気を出して言っても崩れない経験が、安心と自信につながりました。
(50代/対人支援職)